2005年12月

極寒地の電池について

1、通常の1/3のパワーに低下(アルカリ)

充電電池でも枚数は落ちますので、使う直前までカメラはバックの中、電池は暖かい内服のポケットでの保管。カメラ本体も吹きさらしに注意して防寒服を着せてやりましょう。

三脚にセットしたまま露出させない、防寒着の懐に入れて風を避けるなど。

白金カイロ(薬局、日用品ショップで販売)が効果あります。

2500mAh のニッケル水素は2日間ずっと持ちました。

鬼がニヤニヤ

笑っているけど気にしないで行ってみよう!

来年行きたいぞ場所リスト!!!!!早っ!

①韓国@2月ごろ→チケット&スポンサーゲット!

②沖縄@4月ごろ

③ロンドン(2006年こそっ)

④温泉@いつか→スポンサー様ヨロチクドキドキ大

⑤長崎→今度こそ!

⑥ドイツ・・・・出来たらw

今年のまとめ

好きになれない仕事を続けると心がすり減りますが、
反動で「本当にやりたい仕事がみえてくる」という利点もあります。


このひと言につきますねw

フィルムの保管方法

本当かどうかは確かめてみよう。
<私へのメモ>

冷凍庫へフィルムを入れるべし。

1) 絶対にフィルムを裸にして入れてはいけない。35ミリならプラスチックのフィルムケースに入れた状態で、できれば箱に入れたままナイロン袋に入れること。ブローニーなら銀の中袋を破らずに箱に入れてナイロン袋に入れること。

2) フィルムは最低限、使う2時間前ぐらいには常温に戻しておきたい。ただし、冷凍庫から取り出した直後に、すぐにプラスチックケースからフィルムを取り出したり、銀の袋を破ってはならない。常温には徐々に戻していくこと。

注意すべき点の要点は分かっていただけただろうか…?「結露」は何があっても避けなくてはならない。しかし、なぜこんなリスクを背負ってまでフィルムの保存にこだわるのか……。それは最高の状態で保存することで「抜け」をとことん良くしておきたいからである。


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